見切り発射
1 名前: 薬さじ(大阪府)[sage] 投稿日:2009/11/20(金) 17:54:49.74 ID:4EYyX7Rf ?BRZ(10000) ポイント特典
<表>ノートPC故障率、メーカー別TOP9発表―米企業最新調査
1位・HP(ヒューレット・パッカード)(米国)―25.6%
2位・ゲートウェイ(米国)―23.5%
3位・エイサー(台湾)―23.3%
4位・レノボ(中国)―21.5%
5位・デル(米国)―18.3%
6位・アップル(米国)―17.4%
7位・ソニー(日本)―16.8%
8位・東芝(日本)―15.7%
9位・アスース(台湾)―15.6%
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000004-rcdc-cn
  1. 身体全体の振動特性
    音は耳だけで聴いているわけではない。鼓膜ではなく頭蓋骨を直接振動させて音を伝える骨伝導のように、物理的な音波は身体全体に働き
    かけ、さまざまな作用を人に与える。人間の身体の各部位はそれぞれ固有の振動数を持っている。例えば、100[Hz]以下の低周波に関し
    ては、人間のからだをバネやおもり、ダンパーからなる単純な系でモデル化することができ、そこから共振周波数を求めることができる。
    膝      :220[Hz]
    肩      :45[Hz]
    腹      :48[Hz]
    背骨     :1012[Hz]
    腕      :1630[Hz]
    頭(上下運動):約25[Hz]
    眼球     :3080[Hz]
    胸      :約60[Hz]
    手      :50200[Hz]
    体全体としては、立っているときには36[Hz]で共振が起き、座っている場合、頭部では2030[Hz]で共振が起こる。こうした人間の
    振動特性は、可聴域の下限あるいはそれより低い超低周波の知覚と深くかかわっている。

聴取(リスニング) コンポジションは聴くことである 私たちは耳に届いたものをそのまま聴いて (via thinkupstudio) (via hide-gbuc) (via etecoo) (via kml) (via flood) (via buru)

耳の聴こえない子供が、低音リズム体の弾いてるのに合わせてダンスした風景を見て親が泣いていたとか、割と事例はそこらに転がってるようです。あと、楽器やってる人は体感で分かるはず。これ。周波数特性だけで説明出来ない音場とか響き方とか聴こえ方ってのはかなりある。

(via swmemo) (via kondot) (via ssbt)

(via otsune) (via bardiche-side-b) (via gkojax)
五十六世紀人たちのしゃべる言葉は、長い場合は猛烈にはやかった。――まるで昆虫の翅音のようにしかきこえない。一つ一つの単語をゆっくりきかせてもらうと、その中には二十一世紀の言葉が、猛烈に簡略化され変形されて、かすかな痕跡をのこしていることがわかるが、とてもききとれたものではない。その上、彼らの言語系の中には、数式や数字の概念が、たくさんとりいれられていて、とてもついていけたものではなかった。――日常の会話は、まったく静粛で、言葉すくなかった。というよりは、大脳前頭葉が二十一世紀人にくらべて極度に発達した彼らは、ほんの短い、間投詞のような言葉を投げかけあうだけで、ほとんどの意味が通じてしまうらしかった。しかし、長い議論になると、鳥のさえずりのような、せせらぎのようなせわしない声があたりにみちた。――彼が発見しておどろいたのは、五十六世紀人たちは、会話が熱をおびてくると、しばしば二人ないしそれ以上の人たちが、同時にしゃべりまくるということだった。最初はそれが受け答えになっているのかと思ったが、そうではないらしく、めいめいの人間は、相手のいっていることなどきかず、猛烈なスピードで自分の考えをしゃべりつづけ、相手のしゃべりつづけている話のうち、ほんの一つ二つの単語なりフレーズなりで、なにかこちらが展開している思考にヒントとなるようなものがあれば、それが相手方の展開している思考系列のなかで、どういう順序、または意味で組みこまれているかということとは関係なく、それをこちらの思考の流れにとりいれて、また新たな方向へ、自分の考えを展開していくらしかった。――つまり、彼らの議論とは、めいめいが相互に情報発信源になってのべつ発振し、何かめいめいにとってそのなかで、瞬間的に共鳴する情報だけがコミュニケートすればいいのであって、相手の考えを全面的[#「全面的」に傍点]に理解する必要はなかったのだ。にもかかわらず、そのやり方は、相互に共鳴し、コミュニケートする情報が、ある確率[#「確率」に傍点]でもって整理されていくことによって、りっぱに――むしろいちいち言葉の厳密さをたしかめて、煉瓦《れんが》のように論理を構築していく古いやり方より、よっぽど効率よく――相互の思考を進展させ、同時にめいめいがちがった側面において、新しい問題に達することによって、ひろがりを深めていくのだった。
小松左京『神への長い道』 (via tokada)
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オタクたるもの誰だって脳内に三人の嫁と五つの世界と七振りの剣と九柱の神を持っているもので、それをもって虚構と現実の区別が付かない大馬鹿者だと笑うのは簡単だが、その実俺は俺の脳内の千の神話が虚構に過ぎないことを誰よりも知っている。
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suzpan (suzpan) posted a photo: 夕焼け空に虹が見えた - brightkite.com
夕焼け×虹
saitamanodoruji:

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地デジだと、色ごとの集計が表示されてるんだよな。

saitamanodoruji:

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地デジだと、色ごとの集計が表示されてるんだよな。